光ヶ丘で呼吸が浅いと感じている方は土支田さくら整体へ
光が丘で呼吸が浅いと感じている方は土支田さくら整体へお越しください。
当院のDRT施術で背中をゆらゆらゆらし全身メンテナンスを行います。
深呼吸ができないのは肋骨と循環が原因なんです。
・階段を急いで駆け上がったら息切れがする。
・肩を上下して呼吸しないとなかなか普通の呼吸に戻れない。
・胸が苦しい感じがする。
こんな症状はありませんか?
いつの間にか、自分の呼吸が浅くなっていることに気づかないまま生活をしているのです。
試しに、時計を見ながら呼気の4倍の長さの時間(約20秒間)かけて、口から息を吐ききってください。
いかがですか?
この時、「肩周辺が苦しい」「そんなに長く息をはけない」という方は要注意です。
いつの間にか肋骨が本来の動きを失っていることが考えられます。
本来、肋骨はブラインドの羽のように上下に動いているものです。
ブラインドが開くを胸郭がひろがり、たくさん息が入ります。
ブラインドが閉じると胸郭が狭くなり、息をどんどん吐くことが出来ます。
肋骨が動かないと、肋骨の下の方にへばりついている横隔膜も動くことができません。深呼吸にはこの横隔膜の動きが必要なんです。肋骨が動かないと通常の呼吸がしにくくなり、浅い呼吸になります。すると、肺への酸素の取り込みが十分にできなくなります。
同様に、二酸化炭素の排出も十分にできなくなります。
当院のDRT施術で背骨の調整を行うことで、肋骨が動きやすくなり、また、背骨にそっている自律神経にも働きかけをすることで循環も整うようになります。
よって、深呼吸が出来るようになります。
DRT施術で全身メンテナンスをしましょう。
NEW
-
query_builder 2024/01/29
-
あなたの治らない腰痛は、姿勢のせい!
query_builder 2023/12/01 -
第2回「歩き方教室」開催します
query_builder 2023/11/24 -
歩き方教室を開催します
query_builder 2023/11/14 -
ひざに少しで痛みを感じる方へ
query_builder 2023/10/26
CATEGORY
ARCHIVE
- 2024/011
- 2023/121
- 2023/112
- 2023/105
- 2023/0910
- 2023/0815
- 2023/0715
- 2023/0615
- 2023/0517
- 2023/0416
- 2023/0320
- 2023/0212
- 2023/0113
- 2022/1210
- 2022/1115
- 2022/1012
- 2022/0911
- 2022/0811
- 2022/0732
- 2022/0627
- 2022/057
- 2022/041
- 2022/032
- 2022/023
- 2022/019
- 2021/127
- 2021/118
- 2021/101
- 2021/0916
- 2021/0818
- 2021/0719
- 2021/0622
- 2021/0528
- 2021/0418
- 2021/0316
- 2021/0213
- 2021/018